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CPI 仮想専用(VPS)サーバー CLOUD CORE VPS

事業者 株式会社KDDI ウェブコミュニケーションズ
資本金 6,500万円 設立 1987年 2月 25日
すべてのプラン一覧
種類 サーバー プラン 容量 初期費用 月額料金 転送量
VPS CLOUD CORE VPS CLOUD CORE 100GB 0円 1470円
945円
(12/5/14まで)
無制限

CPI 仮想専用(VPS)サーバー公式サイト (詳細はこちらで確認できます)

CPI 仮想専用(VPS)サーバー CLOUD CORE VPS 主な機能
telnet・SSH admin(root) RAID 帯域保証
ファイアーウォール サポート 設定代行
CGI PHP PHP5 Frontpage
ASP JSP Java Servlet ColdFusion
Ruby python        
MySQL PostgreSQL SQLite File Maker
       
ブログ CMS ショッピングカート ウィルス・スパム対策
SSL バックアップ アダルト利用可    
マルチドメイン サブドメイン エイリアス    

 特記事項:
※ OSは好きなものを利用可能(CentOS・Solaris・Debian・Ubuntu・FreeBSDなど)
  *2011年11月時点ではCentOSのみ利用可能です。
※ メモリは2GB・CPUは物理 1Core・ネットワークは100Mbps共有回線・グローバルIPアドレスはIPv4アドレス 1個
※ 専用コントロールパネルが標準で提供されます

CPI 仮想専用(VPS)サーバーのサービス概要

Linuxカーネル搭載の仮想化技術「KVM」を利用し、「ハードウェアの仮想化」である完全仮想化を採用しています。ハードウェアやOS環境まで独立した環境にすることが可能となり、これまでVPSの主流であった「準仮想化」や「OSの仮想化」に比べリソースの競合を可能な限り排除・より自由度の高いサーバー運用を実感できます。

OSを選択できます

標準OSは CentOS を採用していますが、UbuntuやFreeBSDなど様々なOSを利用できます。
(*2011年11月時点ではCentOSのみです)

仮想サーバーの管理ができるコントロールパネル

仮想サーバーの管理ができるコントロールパネル

ブラウザ上で簡単に仮想サーバーの管理ができるコントロールパネルが標準装備されています。 サーバー情報の確認だけでなくサーバーの起動・停止・再起動はもちろん、現在のリソース状況を把握できる「リソースモニタ」機能などが提供されています。

  • 仮想サーバーの起動
  • 仮想サーバーの停止
  • 仮想サーバーの再起動
  • 仮想サーバーのステータス(稼働中/停止を表示)
  • リソースモニタ機能

OSのバックアップ

OSイメージをファイルとしてバックアップします。VMクローニングの機能により、世代管理を行う事が可能です。世代管理を可能とすることで、いつでも過去の自分のサーバーに立ち戻る事ができます。

- OS CPU メモリ コントロールパネル
CLOUD CORE VPS CentOS 5.6 x86_64(標準) 物理 1Core 2GB -

CPI 仮想専用(VPS)サーバー公式サイト (詳細はこちらで確認できます)

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