スターティアのレンタルサーバ
| 事業者 | スターティア株式会社 | ||
| 資本金 | 41,696万円 (平成21年3月末日現在) |
設立 | - |
| すべてのプラン一覧 | ||||||
| 種類 | サーバー | プラン | 容量 | 初期費用 | 月額料金 | 転送量 |
| 共有 | スターティア | V-01 | 20GB | 10,500円 | 3150円 | - |
| 共有 | V-02 | 50GB | 5250円 | - | ||
| 主な機能 | |||||||||||
| CGI(Perl) | ○ | PHP | ○ | Ruby | MySQL | ○ | PostgreSQL | ○ | |||
| SSI | ○ | SSH | Cron | MovableType | ○ | XOOPS | ○ | WordPress | ○ | ||
| マルチドメイン | サブドメイン | ○ | メール | ○ | ウィルス対策 | ○ | |||||
| SSL | ○ | アクセス制御 | ○ | アクセス解析 | ○ | アダルト可 | - | ||||
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※ データベースはMySQLとPostgreSQLの利用ができます。 |
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スターティアレンタルサーバの特徴 (共用仮想化プラン)
サーバーを二重化させ、仮想技術を使ったクラスタ型の新しい形の共用サーバーです。万が一の障害にも強いホスティングサービスです。ウイルス、スパムメールのチェックも標準装備で悪意のあるメールから守ります。 また、データベースや共用のSSLも標準で提供を行っている為、CMSなどの様々なWebサイト対応可能です。
障害に強い設計
サーバー冗長化し、仮想化技術を利用して万が一の障害の際も安心のシステム構成です。 サーバー運用時の障害には 「 ネットワークの障害 」 と 「 サーバー機器の障害 」 があります。 従来の共用サーバーサービスでは、ネットワーク回線、サーバー機器で障害が発生した場合、それらが復旧するまでサービスが停止してしまいます。
ネットワーク構成やサーバー機器を二重化することで、万が一、障害が発生した場合で、サービスの停止を最小限に留める事ができます。
ウィルス及びスパムチェック
メール利用の際に受信してしまう可能性のある、不快な迷惑メールや危険性の高いウィルスをブロックします。ウェブコントロールパネルから「設定無効・送受信メールをチェック・受信メールのみチェック・送信メールのみチェック」を自身で簡単に設定できます。
サポート体制
初めてサーバーを借りる方でも簡単に設定ができ、運用開始後も確認や各種設定がスムーズに行える管理画面が用意されています。また、メール・電話サポート付きなのでサーバの知識がなくても安心して利用できるでしょう。
スターティアの料金体系
| プラン | ディスク容量 | セットアップ料 (初期費用) |
月額利用料 (月払) |
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| V-01 | 20GB | 10,500円 | 3150円 | ||
| V-02 | 50GB | 10,500円 | 5250円 |
※ 支払は単月のみで年払い等の複数月払いはありません
スターティアレンタルサーバのサービスの感想・評価
共有サーバーでクラスタ技術を使った障害に強い(サーバーが落ちない)サービスが目立ち初めています。この「スターティア」もその中の一つです。
法人や個人事業主の方は仕事でサーバーを運用するため、サーバーの安定度が最大限に求められます。こういう場合に「スターティア」のような安定性を重視したサービスは利用価値の高いものではないかと思います。